「勇気の言葉手帳」が生まれたキッカケ

「勇気の言葉手帳」ストーリー

~勇気の言葉手帳が出来上がるまで~

 

 

フリーターから実家の倒産…。

2000万の借金を背負いながらも、なぜたったの5年で「アジアを代表する次世代の経営者」に選出され、

たったの8年で年収を10倍にすることができたのか?

 

 

 

この手帳の監修者である「浅川智仁」は、21歳の時、ナポレオン・ヒル成功哲学に出逢います。

ここから「成功者の法則」を学んだにもかかわらず、早稲田大学を卒業後、

就職もできずにフリーターを2年経験しました。

 

その後、実家に帰省するも、ほどなく家業が倒産し、2000万円の借金を背負います。

どん底だった20代前半でしたが、人生が大きく展開していったのは25歳を超えてからでした。

 

具体的に取り組むようになったのは、「今日何をするのか」というテーマ設定と「今日何があったのか」というフィードバックを日々繰り返すようになったこと。

 

そこで、なぜ”成功者の法則”を学んでも、人生がまったく上手くいかなかったのか、を知ります。

 

自分に圧倒的に欠けていた「目標設定能力」と「フィードバック能力」を手帳を使うことによって磨き、それによって行動が変わります。

 

「手帳の使い方」を変えたことで、借金を抱えてからたったの5年で「アジアを代表する次世代の経営者」に選出。

わずか8年で年収は10倍。

 

 

浅川自身が自らの体験と試行錯誤で人生をデザインしていった秘訣とノウハウ。

それを凝縮したのが『勇気の言葉手帳』です。

 

 

※詳しい内容に関しては、ホームより夢が叶う理由「手帳の3つの特徴」をご覧ください。